オリーブは、名古屋の住宅街にある
犬猫の元気とあなたの元気 を応援する小さなお店です。
元気で笑顔の毎日にオリーブをお役立て頂けましたら幸いです。







 取扱商品

ペットパティース  冷凍生食ドッグフード


BARF 
(Biologically Appropriate Row Food)
バーフ(BARF)とは、生物学的に適切な生の食事という意味で
動物の食性に合わせた生の食事法は、バーフ(BARF) と呼ばれています。



バーフダイエット


■全年齢適応
AAFCOが定める犬の栄養基準を満たしています。
  
■原産国
オーストラリア
■内容量
12パテ入り(約220g×12)
■バリエーション
カンガルー  ラム  ビーフ  チキン
ポーク  コンビネーション
■サイズ・価格(税込10%)
12パテ入り 5602円 *商品の発送はお電話で賜っております。



穀物不使用 ヒューマングレード 化学薬品不使用 新鮮冷凍
肉食動物の食性と
消化器官の負担軽減で
スムーズな消化にお役立ち
豪州農林水産省で安全性が
証明された人間向けの
食肉のみを使用
保存料・香料など
化学薬品は、一切
使用していません。
食材をブレンド後、鮮度
と栄養が最高の状態
で冷凍をしています。


〜 バリエーション一覧 〜
成犬〜シニア 仔犬〜シニア
皮膚や内臓の健康維持 活発な犬
脂質を抑えたい
肝臓の健康維持
ウェイトダウン
仔犬〜シニアの健康維持
カンガルー

319kcal/
220g
ポーク

319kcal/
220g
ラム

327kcal/
220g
ビーフ

350kcal/
220g
チキン

350kcal/
220g
コンビ

319kcal/
220g
〜 成分 〜
粗蛋白質  16%↑
粗脂肪  7%↑
粗繊維質  1%↓
水分  70%↓
粗灰分  3%↓
カルシウム 0.75%↑
リン  0.4%↑
14%↑
7%↑
1%↓
72%↓
3%↓
0.6%↑
0.3%↑
14%↑
8%↑
1%↓
70%↓
3%↓
0.6%↑
0.3%↑
14%↑
8%↑
1%↓
70%↓
3%↓
0.6%↑
0.3%↑
14%↑
10%↑
1%↓
70%↓
3%↓
0.75%↑
0.45%↑
14%↑
9%↑
1%↓
70%↓
3%↓
0.7%↑
0.3%↑
〜 主原材料 〜
カンガルー肉
粉砕カンガルー骨
カンガルーレバー
カンガルー腎臓
豚肉
粉砕豚骨
豚心臓
豚レバー
豚腎臓
ラム肉
粉砕ラム骨
ラム心臓
ラムレバー
ラム腎臓
牛肉
粉砕牛骨
牛心臓
牛腎臓
牛レバー
無漂白胃壁
鶏肉
粉砕鶏骨
鶏レバー
牛肉
ラム肉
鶏肉
粉砕牛骨
牛心臓
牛腎臓
〜 共通原材料 〜
粉砕フラックスシード、野菜(ブロッコリー・セロリ・ほうれん草・人参・青梗菜など)、培養ケフィア、果物(リンゴ・梨・グレープフルーツ・オレンジなど)、アルファルファドライパウダー、ケルプドライパウダー、肝油、にんにく、亜鉛、マンガン、ビタミンE

〜 メーカー推奨の1日の目安量 〜
体重
5kg 10kg 20kg 40kg
体重の2%相当 0.5枚 1枚 2枚 4枚
体重の4%相当 1枚 2枚 4枚 8枚
体重の6%相当 1.5枚 3枚 6枚 9枚

・上記量は、あくまでも目安です。犬の年齢・体質・運動量などを考慮して
 愛犬にあわせて調整をして下さい。

・健康な成犬の場合の1日の給与目安量は、体重の2〜3%に当たる重量です。
・仔犬には、その2倍が目安となります。
・妊娠中は必要量を増やし授乳中の母犬には3倍までの範囲が目安となります。
★上記は、あくまでも目安とお考え下さい。
★運動量・体質・年齢・健康状態によって給与量は大きく変わります。
★便の状態・体型・食べ具合・体調などを考慮して愛犬に合う量に調節をして下さい。





生のフードって?
加熱を一切する事なく、食材を生のまま使用しつくられた食事です。
その基本とされているのが、野生の狼の食事。
食事を加熱や加工しているのは人間だけ。
野生の狼に限らず、人間以外の生き物は肉食でも草食でも雑食でも
野生では生のままの食事をするのです。

野生の狼の食性に限りなく近づけてつくられた食事は、
生物学的に適切な生の食事という意味のBARF(バーフ)と呼ばれ、
本来あるべき食事から必要としている栄養分を体に負担なく
自然に補い健康維持につながる事を目的に作られています。



 

バクテリアの心配は?
犬や猫たちは体内でバクテリアを処理する事ができます。
また、バクテリアは免疫力を高めるために必要な物もあります。
ただ、バクテリアの繁殖や人間への影響を考えて
人間の食用の肉を扱うのと同様に手や食器などは
常に清潔を保つようにして下さい。



〜 バーフダイエットの解凍について 〜
バーフダイエットは必ず解凍して与えて下さい。
解凍は・・・。
必要量を蓋つきの容器に移して必ず冷蔵庫で解凍して下さい。

常温で放置する常温解凍はしないで下さい。
加熱をすると生食での有益性が失われます。
電子レンジでの解凍もお奨めしません。



〜 バーフダイエットへの切り替え方 〜
一般的には、徐々に切替える方法です。
現在のフードを少しずつ減らし、
バーフダイエットを少しずつ足し
2〜3週間かけて切り替えます。


〜 バーフダイエットとドライフードなどの併用について 〜
バーフダイエットとドライフードを混ぜて与える事は
フードの切替え時以外はお奨めしておりません。
生のバーフダイエットと加工食品では体内での消化の時間や
リズムが異なります為、混ざった状態の継続は体への負担に
なりかねません。
併用をされる時は、1食に混ぜて使用するのではなく
1日の食事を朝:ドライ 夕:生食に分けたりなどサイクルを
決めて与えるのは負担が少ないかと思われます。



〜 安全にご利用頂くためのお願い 〜
・−18℃以下の冷凍庫で保管して下さい。
・生食を常温で放置しないで下さい。
・汚れた手で生食を触らないで下さい。
・使用した食器等はその都度きれいに洗い乾燥させて下さい。
・食べ残しはすぐに廃棄して下さい。
・必要な分だけを解凍して与えて下さい。
・解凍後時間が経ったものは廃棄して下さい。
・生食を触った手はキレイに洗って下さい。
・一度解凍したら再冷凍は絶対にしないで下さい。
・冷蔵庫や冷蔵庫は各ご家庭の設定や利用状況で
 庫内の温度や環境は全く異なります。
 季節や温度設定などのご確認の上、保管をお願いします。 






食事や栄養を中心に
環境・ケアなど色々な角度から
犬猫の体の回復やコンディションアップを
ご提案いたします。
*当店は動物病院ではございません。 
食事・サプリメント・環境・お手入れなど犬猫達の体を元気へ導くための民間的なアプローチです。


      

      


犬猫健康術はコンディションを見極め、
体の気の流れを整え、
ご自宅で簡単にできるケア方法の
ご提示も行っております。


皆様の健康や元気、不調からの回復に
古代文字気功・うず気功・片野貴夫師より
伝授頂いた日本の伝統や古代の知恵を
生かした療法で施術を行っております。

*現在新規のお客様をお受けしておりません。

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