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ペットパティース  冷凍生食ドッグフード  ・ キャットフード

ドライフードで育てるのが当たり前。以前は・・・そう思っていました。
犬に生の食事なんて『贅沢!』・・・そう言われそうですが、
食べる姿・食事への期待感・便の状態・体のコンディション・・・文句なしです。
犬の食性や消化器官にあっている事が実感できます。
(^^)

穀物不使用 ヒューマングレード 化学薬品不使用 新鮮冷凍
犬猫の肉食動物としての食性と
消化器官への負担が少なく
スムーズな消化に役立ちます。
豪州農林水産省で安全性が
証明された人間向けの食肉
のみを使用しています。
保存料・香料など
化学薬品は、
一切使用していません。
食材をブレンド後、
鮮度と栄養が最も高い状態
で冷凍をしています。


バーフダイエット


バイトサイズダイエット





BARF(Biologically Appropriate Row Food)

バーフ(BARF)とは、生物学的に適切な生の食事という意味で
動物の食性に合わせた生の食事法は、バーフ(BARF) と呼ばれています。

生のフードって?
加熱を一切する事なく、食材を生のまま使用しつくられた食事です。
その基本とされているのが、野生の狼の食事。
食事を加熱や加工しているのは人間だけ。
野生の狼に限らず、人間以外の生き物は肉食でも草食でも雑食でも
野生では生のままの食事をするのです。

野生の狼の食性に限りなく近づけてつくられた食事は、
生物学的に適切な生の食事という意味のBARF(バーフ)と呼ばれ、
本来あるべき食事から必要としている栄養分を体に負担なく
自然に補い健康維持につながる事を目的に作られています。
 

バクテリアの心配は?
犬や猫たちは体内でバクテリアを処理する事ができます。
また、バクテリアは免疫力を高めるために必要な物もあります。
ただ、バクテリアの繁殖や人間への影響を考えて
人間の食用の肉を扱うのと同様に手や食器などは
常に清潔を保つようにして下さい。



〜 バーフダイエットの解凍について 〜
バーフダイエットは必ず解凍して与えて下さい。
解凍は・・・。
必要量を蓋つきの容器に移して必ず冷蔵庫で解凍して下さい。

常温で放置する常温解凍はしないで下さい。
加熱をすると生食での有益性が失われます。
電子レンジでの解凍もお奨めしません。



〜 バーフダイエットへの切り替え方 〜
一般的には、徐々に切替える方法です。
現在のフードを少しずつ減らし、
バーフダイエットを少しずつ足し
2〜3週間かけて切り替えます。


〜 バーフダイエットとドライフードなどの併用について 〜
バーフダイエットとドライフードを混ぜて与える事は
フードの切替え時以外はお奨めしておりません。
生のバーフダイエットと加工食品では体内での消化の時間や
リズムが異なります為、混ざった状態の継続は体への負担に
なりかねません。
併用をされる時は、1食に混ぜて使用するのではなく
1日の食事を朝:ドライ 夕:生食に分けたりなどサイクルを
決めて与えるのは負担が少ないかと思われます。


〜 安全にご利用頂くためのお願い 〜
・−18℃以下の冷凍庫で保管して下さい。
・生食を常温で放置しないで下さい。
・汚れた手で生食を触らないで下さい。
・使用した食器等はその都度きれいに洗い乾燥させて下さい。
・食べ残しはすぐに廃棄して下さい。
・必要な分だけを解凍して与えて下さい。
・解凍後時間が経ったものは廃棄して下さい。
・生食を触った手はキレイに洗って下さい。
・一度解凍したら再冷凍は絶対にしないで下さい。
・冷蔵庫や冷蔵庫は各ご家庭の設定や利用状況で
 庫内の温度や環境は全く異なります。
 季節や温度設定などのご確認の上、保管をお願いします。 




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