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ソマチット・・・小さな小さな古代生命体。
その大きさ0.5〜50ナノメートル。
赤血球の数千分の1という驚異の小ささ。

古代から地球上のあらゆる生命体の中で息づき、
環境に合わせ変容をしながら古代から存在し続けている不死生命体。

ソマチットは、今現在も植物の中にも動物たちの中にも
もちろん、私たちの中にもいるのです。

生命と深いつながりを持ち、
遙か古代から脈々と生き続けている小さな生命体。

体の中に古代から生き続ける小さな生命体がいると考えると
何とも神秘的でワクワクします。

信じるか信じないかはあなた次第。


さかのぼる第二次世界大戦直後。

フランスの生物学者ガストン・ネサンによって
開発された驚異的な解像度の顕微鏡で
血液中を動き回る謎の生命体が発見されました。

それがソマチットです。
小体を意味するソマタイドからソマチットと名つけられました。
2500万年前や10億年前の化石などからも
その存在が確認されています。

今から30〜35億年前に起源をもつ、原核生物。

植物さえも生まれていなかった原始の時代から
様々な生物の起源や進化に関わり
今もなお、ありとあらゆる生物の中で
生き続けていることがわかりました。


現時点では、おそらく地球上で最古の原始生命体で
最小生命体と言われているソマチット。

そして驚くことに、化石の中では殻にこもった状態で息づき
環境が整うと数千万年前の果てしない眠りから目覚め
現代に甦るのです。

ソマチットは、高温・強酸・酸素の有無に関わらず生命活動が出来るという
生命体の中でもどうやら別格の存在。
現段階では不死の生命体と考えられています。



研究が進み、ソマチットの実に多くの重要な役割が解明されはじめています。
特に免疫や恒常性機能の基本的な役割を担い重要なかかわりがあると言われ、
更にはDNAの前駆体ともいわれています。

ソマチットの重要な働きは、体を作り上げている
全ての細胞の活性と正常化ではないかと言われています。

水素電子の受容体を持つソマチットは、どうやら水素電子。
マイナスイオンが大好きなようです。

ソマチットは、
水素電子からエネルギーを取得し、
細胞内のミトコンドリアに配電する事で
細胞のATPエネルギー生産のもとに。

全ての細胞の活性化や正常な免疫や
恒常機能に繋げます。
ソマチットは、ミトコンドリアに
エネルギーを供給する
バッテリーのような役目をします。

免疫や恒常性を維持するには、
細胞が正常に機能する事が最も重要な条件です。

白血球が抗原と認識したり、抗体を作ったり、
マクロファージやNK細胞の活動などの免疫反応も・・・
根本は、ソマチットによる細胞の活性が
前提と考えられるのです。

傷ついたり、間違ったコピーで作られた細胞が減り、
正常な細胞が増えるという事は、
正常な新陳代謝が行われるという事。



ソマチットは、自らを取り巻く環境が好ましくない状態になると
16種類の形態にサイクルで変化したり特殊な行動をします。

血液中での通常のソマチットは、血漿中を元気よく動き回っているのですが、
体の状態が良くない環境になってくると、形態を次々と変化させたり、


赤血球や血小板の中に潜り込んだり、

殻を作って閉じこもって活動を休止します。

活動を休止するという事は、細胞の活性が滞る。
免疫力・恒常性・再生力・・・健康からは遠のいてしまいます。
ソマチットの活動や活性状態は、健康の度合いと同じ。
研究では、ソマチットの状態を観察する事で具体的な兆候が
体に現れる18ヶ月前に発病の予測が出来るとまで言われています。

私たちが健康を求める時、ソマチットが元気に動き回れる環境を
体の中に作る事が大切という事になりそうです。



元気や健康の根源がソマチットの活性にあるのならば・・・
まずは、変形体を無くし、殻に閉じこもったり、
赤血球や血小板の中に入り込んだソマチットに
外に出てきて貰わなければ話になりません。
どうやって変形体が無くなり出てきてもらうか・・・・

それは、いたって簡単、ソマチットの好む環境にしてあげる事。

ソマチット自身が活性化するのに、有機質や一般的な栄養素は
全く必要がありません。
必要なのは水素とマイナスイオン。

研究では、これらがたっぷりある環境にすると変形体のソマチットはいなくなり、
殻から抜け出したり、赤血球や血小板の中にソマチットはいなくなり
血漿中で動き回るソマチットが確認されています。

マイナスイオンの多いところへ行くとリフレッシュできるのは
もしかしたら、
体の中のソマチットが元気に動き出した証拠なのかも・・・。
奇跡の水と言われる、ルルドの泉の水は天然の活性水素水です。
実は奇跡ではなくてこの水で
ソマチットが活性化したという事なのかも・・・。



ソマチットには、私たちの体の中で何度も殻を作ったり、
何度も壊して出てきたりを繰り返している現代のソマチットと
化石などの古代の眠りから覚めた古代ソマチットといます。

同じ様に不死で古代の生命体に変わりはないのですが、
そのエネルギーには大幅な違いがあると言われています。

現代社会で酷使されている私たちの体の中では
ソマチットも同じように酷使された環境に身をおいています。

それに比べて現代に目覚めた古代のソマチットは
当時のエネルギーをそのままという事になりそうです。



こうしてソマチットを見てきてある事が頭に浮かびます。
多くのお客様が体の変化を実感され喜んで頂いているオーガニックフルボ酸原液。

植物性ミネラルをバランスよく含んでいるそれだけで十分に
変化を起こす事は考えられるのですが、
今まで使用してきたサプリメントなどとは比べ物にならないほど、
実感が早かったり多くの人にちゃんと実感されるものはありませんでしたし、
パワーやエネルギーの様なものが生まれだしている感覚さえ感じる事もあります。

取り扱いを始める前に色々なフルボ酸を調べ試したりしました。
わざわざ植物を腐食させて作ったというものでは
全く反応が違うし、そもそもオーガニックフルボ酸原液で感じた
力強さを感じない。この違いは何なのか・・・。
古代植物堆積層からシンプルに水に浸し抽出されたオーガニックフルボ酸原液。
もしかしたら・・・
古代ソマチットたちがうじゃうじゃいて・・・・?
体の中でいい仕事をしてくれている・・・・?
なんだか、どんどん妄想は広がります・・・

オーガニックフルボ酸原液を飲み始めてしばらくしてから
色々なサプリメントと飲み合わせてみると、面白い事に
今まで飲んでも反応がいま一つだったものが何やらいい感じなのです。

ソマチットが元気に動いて、ミトコンドリアの原動力となって
細胞のエネルギー生産が活性化すると
いろんな栄養もちゃんと体に役立てられていくんだなぁ〜と
思っています。

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