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犬猫何でも相談 犬猫食事サポート いろんなお話 ちょっとだけオリーブの言い分 取扱商品

 オリーブのいろんなお話

お話の前にちょっと・・・・
犬も猫も人も体の中には、たくさんの老廃物や毒素が溜まります。
生きている以上、体内に老廃物は生まれ、毒素を取り込んでしまいます。

でも体はよくできていて、
犬も猫も人も解毒をするシステムをちゃんと持っています。

しかし、残念な事に・・・・
そのシステムだけでは間に合わなかったり、
システムの稼働自体がうまくいかなかったりという事態が
現代の犬猫達の体で起きているようです。

犬猫達に多い皮膚疾患・肝疾患・腎疾患・・・・
多くの体調不良の裏側に、処理しきれないほどの毒素や
システムの不都合が潜んでいる気がします。

現代の犬猫達は、地球環境や人と生活を共にする事で
解毒の必要性が高くなっているのかもしれません。

では、・・・・始まりです。





毒素は、大きく分けてこの2つ。
『体内毒素』
『体外毒素』

体内毒素は・・・・ 体の中で生まれる毒素の事
そのほとんどが、体を維持する為にどうしても生まれてしまうものなんだ。
 代表的なのが乳酸や尿素
       乳酸は、運動とかでエネルギーを作り出すときに出る燃えカスだよね。
         尿素は、蛋白質を分解する時にできる蛋白質の代謝産物。

 体を動かしたり栄養を摂り込んだりって、体の中で行われているたくさんの
 作業には色々な老廃物が出るんだよね。
 それに、ストレスって目に見えない心因的なリスクを抱えちゃう時にも
 たくさんの毒素が作られるんだよ。
 でもね、あれもこれも体を維持したり守ったりする時の副産物だからね。
 どう転んでも出来ちゃうんだよ。
 酸素だって、必要不可欠だけど細胞を傷める活性酸素になっちゃうでしょ。

体外毒素・・・ 体の外から取り込んじゃう毒素の事
食べたり飲んだり呼吸したり・・・で取り込んでしまうもの。
 水銀・アルミニウム・鉛・カドミウムなどの有害金属。
 農薬・合成添加物・薬物・芳香剤・殺虫剤・除草剤・消毒・・・などの化学物質。
 排気ガスなどの大気汚染。数えきれないほどありますね。
 息をしているだけでもドンドン入ってくるしね。
 目に見えない電磁波だって問題なんだ。
 いっぱいあるから書ききれないね。




体は、体内で作られた毒素を放ったらかしにはしない。
体には、排泄するシステムがちゃんと備わってる。
良くできてるよね。

犬猫の場合は、ざっくりざっくり言いますと、
毒素は、
肝臓で処理がされた後⇒血液にのって⇒腎臓に届けられ⇒尿として排泄される。
これがメインの排泄方法。

体内毒素も体外毒素も肝臓・血流・腎臓を使って排泄されるんだよ。

肝臓は、有毒なものを無毒にしたり毒性を低くする作業をして血液に送り出すんだ。
腎臓へ運ばれると、いらないものは膀胱へ送られておしっことして排泄されるんだよ。


でもね、今は毒素が多すぎちゃって犬猫達が持ってる
システムでは処理しきれないのが現実みたいだね。



現代の犬猫達は、むかぁ〜しに比べ、たくさんの毒素を取り込んでいるようです。
システムがあっても、現代は予想をはるかに超えた毒素の量になっちゃってるみたい。

 人と生活する上で知らない間に取り入れてしまう毒素
 ストレスによって生まれる毒素
 環境汚染によって取り込んでしまう毒素
 予防に使われるたくさんのお薬も毒素
  ・・・・・
処理しきれない毒素は、体内にどんどん蓄積。

こんな症状も毒素の蓄積が関係していると言われています。
皮膚トラブル・関節炎・腸内トラブル・肥満・アレルギー・アトピー・
臓器疾患・血流障害・栄養障害・イライラ・・・・・・。

体で処理しきれないで溜まり続けると・・・まずい気がしませんか?



毒素の量が多ければ排泄に関わる臓器たちは、ずっと働きづめになっちゃいます。
その状態が続けば当然、機能が弱ってしまったり、
排泄以外の作業が出来なかったりしちゃいます。

文句を言わない肝臓は、症状が出た時には手遅れのケースが多いんだ。
それに腎臓は一度壊れたら、もう元には戻らない・・・。

肝臓も腎臓も何にも言わないけど、言わないからって
何もしないでいると過剰労働をさせてしまっているかもしれないよ。

お休みも無く、残業を山ほど強いられた過剰労働・・・とはいえ
やらない訳にもいかず頑張りすぎて・・・・過労死。・・・似てると思う。


歳を重ねた犬猫に肝臓や腎臓のトラブルが多くなるのも
なんとなくこのあたりが関わっているようにおもえませんか。

助けてあげないとまずい気がしませんか?




毒素を溜め込んだり入れすぎると、体はいつか狂いだし悲鳴を上げます。
しかし、100%防ぐことができないのも事実。
でも、出す事を助ける事で体のリスクを大きく減らす事は出来ます。

犬猫達は、解毒のほとんどを肝臓腎臓にゆだねています

私達は汗をかいて排泄するという器官を全身に持っていますが、
犬猫にはそれもありません。


大昔の犬猫たちのように、自然の中から解毒に役立つ植物を
口にする機会も本能も今の犬猫達にはありません


そして、解毒が効果的に行われる春という季節からは、
皮肉な事に多くの犬猫達には薬のオンパレードが始まります。
毒素をたくさん出せる季節に、たくさん毒素を入れることになります。

毒素の蓄積が引き起こす体の不都合は、
長い月日をかけて、体調不良や病気として現れてきます。


いつも目にしている今の元気な姿を見て、
『解毒?サプリメント?そんなものなくても元気だから大丈夫。』
そう思われる方も多いのかもしれません。

でも今の元気が、病気の道へ進んでいない保証にならない事も
病気は突然起こるのでは無い事も、
病を患ったたくさんの犬猫達を見てきて実感しています。

肝臓や腎臓のトラブルで大変な思いをしている犬猫や
ご家族の方々をいっぱい見てきたからかもしれません。

目に見えない体の中の事ですが、見えないからこそ
未来の元気の為に考えて頂けたらと思います。
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